ロマン輝くエステール「夢を売る企業」
ごあいさつ
昭和29年に宝石の原石のカットからその第一歩を踏み出したエステールは、さらに製造から小売りへと業務を拡大させながら、宝石・宝飾品の総合企業としての地歩を固めて参りました。日本の経済成長とともに私たちの生活も豊かになり物があふれているいま、求められるのは単なる"物"ではなく、より個性にあったアイテムです。当然のことながら時代の流れからの視点とマーケットのニーズを確実に把握し、敏感に反応していかなければなりません。エステールは以前から宝石・宝飾のトータルプランナー、トータルコーディネーターを目指して時代の一歩先をいく事業を展開してまいりました。業界の先駆けとなる製造から直接お客様への一貫体制がその軸となっています。 |